SUNSEED


こんにちはコラーゲンマシンseecret輸入・販売のサンシードです。

今日は、先日コラーゲンマシンseecret c200を導入されました、けん鍼灸接骨院様をご紹介します
けん鍼灸接骨院様20180525-3

ご夫婦で営まれる接骨院様です
確かな技術と豊富な知識で、お一人お一人親切丁寧に対応していただけます。
また、アットホームな雰囲気で初めての方にも安心です

けん鍼灸接骨院様20180525-1







けん鍼灸接骨院
〒300-1622
 茨城県北相馬郡利根町大字布川字栄454-284
 090-9962-8753



こんにちはコラーゲンマシンseecret輸入・販売のサンシードです。

前回からの続き・・・では、できるだけ成長ホルモンを多く分泌するために深く上質な眠りにつくにはどうしたらよいのでしょうか?

1、ベッドに悩みを持ち込まない 

akari[1]寝室の照明は控えめに

仕事の悩みなどをベッドに持ち込むと、そのことが気になってしまい眠りにつきにくくなってしまいます。眠る前にはハッピートレーニングとして、理想の自分、なりたい自分を思い浮かべるとハッピーな気分で眠りにつくことができます。

2、照明は控えめに
強い光は、脳に強い刺激を与えてしまうので眠る前は部屋の明るさを抑えると良いでしょう。テレビやパソコン、スマートフォンは画面から強い光が発せられるので眠る1時間前には終了するように心掛けましょう。


3、眠くないのにベッドに行かない
眠気がないのに、ベッドに入って無理に眠ろうとすると交感神経が優位になってしまい、より眠りにつきにくくなってしまいます。眠気が出てくるまで、ホットミルクなどを飲んでリラックスタイムを楽しむのも1つの方法です。


4、毎朝ほぼ同じ時間に起きて朝食をとる

breakfast[1]毎日朝食をしっかりとることも大切!

休みの日などにいつもより遅くまで寝ていると、体内にある時計遺伝子がリセットされたり、働きが鈍ったりしてしまうため、寝ようと思っている時間に眠ることができなくなってしまいます。なるべくいつも同じ時間に起きて朝食をとるようにしましょう。代謝も上がるので、ダイエットにも効果を発揮してくれます。どうしても眠い時は、一度起きてから、お昼寝などで対応すると良いでしょう。


5、湯船に浸かる
湯船にしっかり浸かり(理想は15分程度)リラックスすることも効果的。
そして、入浴後1時間半たったくらい(体温が下がり始めてきたころ)が一番眠りに入りやすいと言われているので、眠る時間から逆算にて入浴時間を決めると良いでしょう。


6、カフェインやアルコールを摂りすぎない
cafe[1]

カフェインの摂りすぎに注意

カフェインの入っているコーヒーや紅茶は夜遅くに飲むと、眠りをさまたげてしまうことがあります。また、アルコールも飲みすぎると眠りが浅くなるので要注意。
反対に、牛乳やコラーゲン、ゼラチンなどは寝つきを良くすると言われています。


また、睡眠以外に成長ホルモンを促す方法として、食べ物があります。オススメは、大豆食品、納豆、豆腐、鶏肉、カシューナッツ、クルミなどのナッツ類。これらを積極的に摂るのも効果的。ただし、カロリー高めのものが多いので取りすぎには要注意です。

早く眠るより、深く眠る。上質な眠りこそ美肌を作るというのは、忙しい現代女性にとって嬉しいことですよね。
コラーゲンマシンseecretは、深い眠りが期待出来、また睡眠不足の改善に効果ありですよ

こんにちはコラーゲンマシンseecret輸入・販売のサンシードです。
今日で5月も終わり九州・四国は早くも梅雨入りしましたね

前回からの続き、成長ホルモンについてですが、では一体どのような時に分泌されるのでしょうか

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「成長ホルモン」は、睡眠中に分泌されますが、寝ている間ずっと分泌されているわけではなりません。眠り始めて約3時間後の深い眠り(ノンレム睡眠)の時に多く分泌されるのです。

寝ついて最初に訪れるのが、ノンレム睡眠です。眠りの深さは4段階に分かれるのですが、最も深くなるのは寝ついて1時間ほど後に訪れる眠り。そこから1度浅い眠りのレム睡眠を経て、1時間半ほど後に2回目のノンレム睡眠がやって来ます。この間にぐっすり、深く眠れていれば脳をしっかり休息させて記憶を定着させられるうえに、代謝を促す成長ホルモンを最大限に分泌することができるのです。

眠り始めてからの3時間に深く上質な睡眠をとることこそが、最大のポイント
しかも、その間、深く眠れば眠るほど分泌量がアップします。これは、忙しい現代女性には嬉しいですね。ただし、この寝入りばなの3時間以内に目が覚めてしまうと、成長ホルモンの分泌は1度ストップしてしまうので要注意。

また、目覚めの準備をするホルモン「コルチゾール」との分泌のピークと重なると深く眠れず、成長ホルモンの働きが抑えられてしまいます。

コルチゾールの分泌は寝たタイミングに関わらず、体内時計に依存しているため、午前3時ごろから6時までにピークを迎えると言われています。
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そのため、3時間しっかり眠った後にコルチゾールが分泌されるには、やはり、日付が変わるぐらいまでには寝ておいたほうが良いという事になります。



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